(Source: andrewbreitel, via ticoo7)
京極:「のんびり、やりなさい」なんて言うじゃないですか。 「なまけものになりなさい」と、若者たちに。 これ、ちょっと聞くと 「あくせく働いてもしょうがないよ」って メッセージだと、思うでしょ?
糸井:そう聞こえますが。
京極:違うんです。
糸井:‥‥うん(笑)。
京極 :「怠けていても食えるような人間になれ」ってことなんです。
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2009-04-25
(via gkojaz)
(via highcampus, 1co) (via wideangle) (via deli-hell-me)必要なことはクラスタ間で会話可能なブリッジをどのように構築し、対話させていくのかだ。「異質な価値観や意見にも触れるように」というお題目では無理だという。インセンティブ・コンパチブルな技術的アーキテクチャ、個人個人は私的な効用を追求、すなわち自分の見たいものを見ているんだけど、自分とは異なるリアリティに接することができるようなメディア環境を実現することが重要だという。
その中で小林氏が注目しているのはオンラインゲームだという。オンラインゲームでは複数のプレイヤーがゲームをするために集まってくる。共通点はゲーム好きという1点だけである。ゲームをやるために社会的背景や意見が違う人が集まって協力する。そのなかで相手の、自分とは違う面についても触れることができる。コミュニティを継続するデマンドを維持させながら、異質な出会いを促進させる環境だといえるという。一方、Twitterのようなソーシャルメディアについては、同質な他者をフォローしていることが多く、まだユーザー数も実際には少ないことから、リアリティのブリッジという面では疑問が残るという。
最後に小林氏は、同質性の追求、すなわち、やりたいことをやることが、異なるリアリティの接触をもたらすようなかたちに変換する技術的アーキテクチャが必要だと述べた。
"— 【森山和道の「ヒトと機械の境界面」】 ネット時代の社会的リアリティ形成や、錯覚を数学で理解する試み ~国立情報学研究所オープンハウス2011 (via omoro)
(via omoro)
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Togetter - 「高校世界史レベルの知識を即成でインストールする方法」 (via zunda)
元リンクもすぐ実践したくなる面白さだったがズバリこの箇所を抽出するQuoteに感服してReblog。
(via laranja)
(Source: twitter.com, via chordstriker)
思いもよらない才能が自分の前に出現した時、人はどうすれば良いのでしょうか?
#敵と見るか?
#ライバルと見るか?
#自分は自分、他人は他人と無視するか?
私の取った行動はその3つのいずれでもありませんでした。
正解は『師と仰ぐ』でした。
将棋の世界の話で恐縮ですが、
今は将棋連盟の会長をしておられる米長邦男さんは、数々のタイトルを取りながら
将棋の最高峰の”名人位”には手が届かないでいた40代後半の時期に
当時の若手で、どんどん頭角を表して来た現名人の羽生善治さんの存在を驚異に感じていました。
私と同じで、米長さんは菅野ショックならぬ『羽生ショック』を受けたのです。
その時、彼の取った行動は、はるか20才以上も年下の羽生さんを『師と仰ぎ』
ベテランのプライドを捨て、これも羽生さんよりもっと若い棋士達の勉強会にも
参加して、羽生さんの棋譜(将棋の記録)の研究を始めたのです。
「羽生みたいな若造に何が出来る?」
何て思わずに、謙虚に現在の自分の実力を知り、新しい才能の出現に畏怖すると同時に
尊敬する事によって自分のスキルアップを目指したのです。
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音楽の女神〜菅野よう子さん(3)|田中公平のブログ My Quest for Beauty
http://ameblo.jp/kenokun/entry-10606765737.html
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2010-08-04
(via mmtki)
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(via chordstriker)