"ノーベル賞では、式の初めに
スウェーデン王室に敬意を払うのに対して、イグノーベル賞では、
スウェーデン風
ミートボールに敬意を払う。"
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イグノーベル賞 - Wikipedia (via poochin)
(via shinoddddd)
"アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo"
— Twitter / @P701iD (via katoyuu)
(via amiens2009)
"会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来は正しい社会人のあり方等じゃなくて、「報告は縦、連絡は横、相談は集団、と3種のコミュニケーションがある」という、風通しのよい組織のための分類だったらしい。いつから変化したんだろう。"
— Twitter / hakuhodoBD: 会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来 … (via wideangle)
(via chordstriker)
"ボキャブラリーっていうのは
画素数みたいなもんなんだよ
ボキャブラリーがなければボヤっとした画像にしかならない
ボキャブラリーが多ければくっきりした画像になる"
— 難しい言葉や言い回しする人ほど頭が良くないんだって:VIPPERな俺 (via ayanamist) (via cipher) (via kuwataro, geeker) (via quote-over100notes-jp) (via mbcsj) (via mifei) (via deepspeed) (via ewa4618) (via radioya) (via oldadman)
"
なんのために生産性をあげるのか。その根本に立ち返ると、それは生産性の向上によって余剰を生み出すためです。つまり1時間で1つしかできなかった
ことが3つできるようになるということは1日で3日分の仕事をするということで、2日余剰を生み出します。この生み出された余剰をインプットに振り替える
ことによってより豊かなアウトプットに繋げるという発想です。
しかし、現実としてサラリーマンであれば2日の余剰を生み出しても、その2日をまたアウトプットを出すことに割り当てられます。それは仕事それ自体
を自分でコントロールできないからです。よくよく考えれば生産性の向上や効率化を説く本というのはだいたい非サラリーマンによって書かれているものです。
代表とも言えるGTDにしてもコンサルタントである著者の仕事術です。そして、それをうまく実践しているのも多くはフリーランスで活躍されている方です。
つまり、本当に生産性を向上させることを目指すのであれば同時に働き方を変えて、コントローラビリティを上げなければどうにもならないということで
す。そうでなければ生産性を上げたところで、効率化したところで、余剰が生まれるどころか逆にもっと忙しくなるだけです。マルチタスクで複数のプロジェク
トを同時にさばき、やるべきことに埋没して、にっちもさっちも行かなくなり、やがては破綻します。プロジェクトの失敗であったり、メンタル面での破綻で
あったり。そうやって自信を失い、巷に喧伝される「できる人」と自分を比較して落ち込むわけです。このようなストーリーは避けなければなりません。
人間の能力はOSのアップデートのようには向上していきませんし、向上していません。あたかもテクノロジーの進化と並行して能力があがったような錯
覚を持ったりしますが、錯覚です。マルチタスクで仕事をこなせるほど脳も心も進化していないのです。注意力も集中力も割り当てられる量が増えているわけで
はないはずです。
大事なのはやるべきことを絞ってシングルタスクで取り組むことです。生産性向上を目的にすることで失われる面についてももっと認識が進むことを望み
ます。
以上は、日本でなぜGTDが流行らないのか?という疑問に答えるものでもあります。仕事に対するコントローラビリティが低い状況では効率化は逆に自
分の首を締めることになるので多くの人が率先しないのです。もし、効率化によって生み出される余剰を自分の自由にできるとすればもっと生産性を上げる取り
組みは活発になるのではないでしょうか。
"
— When you were young - 効率化の罠 生産性の向上と仕事のコントローラビリティ (via morygonzalez) (via burnworks) (via pdl2h) (via vmconverter) (via ttrace) (via kml) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via takeori)
"アメリカの友人とやりとりの際、スマホや携帯を指す従来の「cell phone」を使ったら「それもう使われてないよ」。え? 今は「ただのphoneが多い。逆に今までの電話がわざわざhouse phoneと呼ばれてる。ジョブズは天国で笑ってるだろうね。ベルを追い越したんだから」。"
— Twitter / @toshnakano (via katoyuu)
(via shinoddddd)
"私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた
私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き
話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった
ある日父から
「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
チョットおしゃれしてこい」
と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った
「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」
おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・
1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする
2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける
3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。
4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・
5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン
父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し
「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」
「いいよ。寝てろ」
朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・
リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された
「 麗子へ
昨日は楽しかったな
また、行きたいよ また一緒に行こうな
昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
それが、お前の量だぞ
今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
世の中はいい奴ばかりじゃない
騙してどっかに連れて行かれたら
お父さんは守ってやれないから
だから、お前の量を教えようと思ったんだ
必ず守ってくれよ
お父さん信じてるけどな・・・
お父さんより 」
涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・
今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・
ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました
感謝しています。
女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう
父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている
今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・"
—
[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育 (via ktsujichan)
本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。
(via
sawutwo)
(via takeori)
"死んだら灰を立方体に圧縮してサイコロに加工してもらって、なにかに迷ったら、俺の意見だと思ってそれを振ってほしい。"
— Twitter / 加藤袋 (via oooenvyooo) (via kourahiiki-no-ahou) (via toriomega) (via oosawatechnica) (via atorioum) (via vmconverter) (via pedalfar) (via gkojax-text) (via maenomeri) (via nobw2001) (via sdhrk) (via zenigata) (via imai78) (via wfsp) (via akisuteno) (via rm233) (via takeori)